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スマートに仕事をする自分を磨くためのコンテンツやサービスをご紹介!

ユニークなジャパネスク・スマイリーなど、ちょっと息抜きのコーナーです。

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毎日を Smartly(かしこく)、Smiley(ニコニコ)、Friendly(フレンドリー)に生きる――これが Rondely.com のコンセプトです。言いかえれば、「一日一日を大切に、楽しく過ごし、人には親切に」といったごくあたり前のことですが、「あたり前のことじゃん」と言いながら Easier said than done.(言うが易し行うは難し)というわけで、なかなかできるものではありませんね。お互いさまです。でも、希望を失わず、反省もしながら、ぼちぼち、「理想の一日」に近づけるよう生きていきたいものです。

毎日を Smartly(かしこく)、Smiley(ニコニコ)、Friendly(フレンドリー)に生きる――これが Rondely.com のコンセプトです。つまり「一日一日を大切に、楽しく過ごし、人には親切に」というわけです。でも、ありがちですよね。「あー、今日これやろうと思ったのに、またダラダラ過ごしちゃったよ」とか… ま、人間「怠惰な動物」ですから。それに、たまには「息抜き」も大切ですからね。かと言って、昨日も「息抜き」、今日も「息抜き」、明日も「息抜き」というのもちょっと困りますね。

毎日を Smartly(かしこく)、Smiley(ニコニコ)、Friendly(フレンドリー)に生きる――これが Rondely.com のコンセプトです。つまり「一日一日を大切に、楽しく過ごし、人には親切に」というわけです。ところが、「今日も一日笑顔でがんばるぞ!」と思っていたのに、「アイツのおかげで最悪の日だ」と一日中苦虫をかみつぶしたような顔で過ごしてしまったり…。ま、人間「感情の動物」ですから。とは言え、「slave to your emotions(感情の奴隷)」になるのではなく、「the master of your emotions(感情の支配者)」になりたいものです。それができれば、腹の立つ「アイツ」も単なる「小道具」に…。

毎日を Smartly(かしこく)、Smiley(ニコニコ)、Friendly(フレンドリー)に生きる――これが Rondely.com のコンセプトです。つまり「一日一日を大切に、楽しく過ごし、人には親切に」というわけです。でも、そんな余裕がないこともありますよね。よくあるたとえですが、「お腹が空いて死にそうだ」というときにパンが1個しかない。それでいて、となりにいる○○さんも餓死寸前の状態。○○さんにパンをあげるのが「親切」だが、そんな余裕はない、「ええい食っちゃえ、ムシャムシャ」なんてことも。ま、人間「自己中心」ですから。だからこそ「親切」にすることでバランスが取れます。かと言って、自分も大切ですよね。そこで、1個のパンを半分だけ分けてあげることで、自分もちょっと我慢して親切もできるというわけで…



Smartly コンテンツ

毎日をスマートに生きるためのコーナーでは、rondely.com ドメイン内のサイトを紹介しています。まず、管理人のビジネスサイト「通弁クリエイティブ(翻訳)ライティング」、プライベートやビジネスでの英語体験から生まれた英語の総合サイト「英語雑貨屋」、管理人の学生時代の専攻スペイン語のサイト「さらでスペイン語」、英語とスペイン語、ふりがな付き日本語で日本を紹介するThings About Japan」(英語版)Cosas sobre Japón」(スペイン語版)「にほんのこと」(ふりがな日本語版)、管理人の家族がお届けする関西を中心とした山歩きのブログHiji 山歩」などのコンテンツをお楽しみください。

Friendly コンテンツ

パワーポイントテンプレート メールに使える英文表現集
rondely.com のフレンドリーなオファーとして無料でお届けするちょっとしたアイテムです。まず、新しいビジネスの始まりはプレゼンテーションから――ということで、デザインの一部でもある「白場」を活かした「オリジナルパワーポイントデザインテンプレート集」、グローバルなんてあたり前のビジネスの世界で、ちょっとした英文メールを書くときの例文をまとめた「ビジネスメールに使える英文表現集」などがあります。

Smiley コンテンツ

rondely.com のスマイリーなコンテンツとしてお届けするのがその名のとおりオリジナル「スマイリー」。

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ドメイン内コンテンツから

イヌ?いえいえ実はこれキツネなんです。「ずる賢い」はずのキツネが…「♪右や左のダンナさま~」などという雰囲気で愛嬌を振りまいている様子で可愛らしくもどこか哀しく…。(詳しくは『Hiji 山歩』へ)。



「英単語のスペルもよく覚えていないし、発音記号みてもわからないし、フリガナを振った英語の辞書とかないかな?」という人のために「フリガナ付き分野別用語集」はいかが?(詳しくは『英語雑貨屋―日常分野別英語用語集』へ)。



イタチごっこなんていう言葉もありますが、実際に「イタチ」ってどんな動物って言われると見たことなかったりしますよね。という方はぜひどうぞ(詳しくは『Hiji 山歩』へ)。



ラーメンって、頑固オヤジのイメージがあったりして、なんとなく無造作に具が入ってスープざっくりといったダイナミックさが「うまそう!」といったイメージをかもし出す食べ物ですよね。でも、ここのラーメンは目を楽しませてくれるアートがあります。で、味は?というと、これもまた美味しい。(詳しくは『Hiji 山歩』へ)。



奈良の人には悪いんですが、正直これまで「奈良漬け」って美味しいと思ったことがなかったんです。でも、最近、見つけました、奈良漬けってこんなに深い味わいだったの?というほどの美味な奈良漬け。漬物本体を包んでいる「酒粕」も絶妙。ご飯のお供になります!(詳しくは『Hiji 山歩』へ)。



日本語は外来語がたくさん。英語から入った言葉も数えきれないほどありますね。では、逆はないのかというとけっこうあります。そんな日本語から英語になった単語をまとめてみました。(詳しくは『英語雑貨屋―英語なんてタコ―英語になった日本語』へ)。



ピアノやギター、ドラム、フルート… あなたは楽器の名前をいくつ言えますか?けっこうあるある世界の楽器。演奏サンプルリンク付き。(詳しくは『英語雑貨屋―いろいろ英語用語集―楽器英語用語集』へ)。



アメリカ英語がすべてじゃない! 世界にはいろんな英語があります。よく引き合いに出されるのが「エイ」を「アイ」と発音する「オーストラリアの英語」。実はこれ、もとはと言えばオーストラリアへの移民が多かったロンドン下町のコックニーの人たちの発音。どんな感じになるかと言うと、「私は今日病院に行った」=「アイ・ゴウ・トゥー・ホスピタル・トゥーデイ」(I go to hospital today)の下線の部分が「トゥーダイ」になってしまいます。そう、「トゥーダイ」と言えば to die (死ぬ)を連想してしまいますから、「え?そんなに早まらなくても」なんてことになるわけです。そんな世界のいろんな英語について詳しくは『英語雑貨屋―世界の英語』へ。

英語はどこから来たのか? どのようにして発展してきたのか?そこにはどんな社会背景があったのか?「英語の歴史」を知ることで、なぜ英語の語順は決まっているのか、スペルと発音が一致しないのかといった疑問への答えが見つかります。なぜこうなったのかを理解すれば、ただ単に英語の構文や単語のスペルを丸ごと覚えるという退屈な単純作業が、わくわくする発見の楽しさへと変わるのです。詳しくは『英語雑貨屋―英語の歴史』へ。

必見!間違えるとちょっとヤバイ!英語の LR の発音 ご存知日本語には「ら行」の音は1種類だけですが、英語には LR の2種類があります。日本人にとってはなんだか「どこが違うの?」という同じ音に聞こえてしまいますが、 LR はれっきとした「別の音」なんです。発音するときも、きちんと区別しないと、ランチには「ミックスフライ」を食べましたというのが「ミックスされた蝿(ハエ)」になったり、「ライスもつけますか?」というのが「虱(シラミ)もつけますか?」になったり… 詳しくは『英語雑貨屋―英語なんてタコ―「ベロ巻き」vs 「ベロタッチ」リスト』へ。

ビックリマークやクエスチョンマークが逆立ちする言語 世の中にはいろんな言語があります。さっそくですが、疑問符や感嘆符が逆立ちして「¿¡」なふうになる言語があるんですが、それは何語だと思いますか?――答えはずばり「スペイン語」です。最初にこの言語に遭遇したときは「不思議な言語」だという印象でしたが、その他、「牛」のことを「バカ」と言ったり、「家」のことを「カサ」と言ったり、発音も日本語式発音で十分通用するし、読み方はほとんど「ローマ字読み」。興味のある方は『さらでスペイン語』へ。

英語のことわざを集めてみました 「沈黙は金」とか「郷に入りては郷に従え」とか、日本にもあるようなことわざが英語にもあったり、もともと英語から翻訳されて日本語のことわざになったり、国は違えど同じ人類なので考えることはそれほど違わないのですが、どう表現するかという発想が違うこともあります。英語の授業で習った英語のことわざや初めて目にする格言もあるかもしれません。興味のある方は『英語雑貨屋―英語のことわざ』へ。

英語のジョークを集めてみました 昔から「笑う門には福来る」と言いますが、笑うことは健康にもいいと言われていますよね。動物も笑うのかどうかはちょっとわかりませんが、ジョークを言ったり、それを聞いて笑うというのは、人間ならではの特権だと言えます。世界中笑わない人はいません。「笑い」は国境を超えて共通です。でも、どこがどう可笑しいのかは文化の違いによって少し異なるかもしれません。興味のある方は『英語雑貨屋―英語のジョーク』へ。

海外ドラマで英語の勉強 海外ドラマや映画を日本語の「吹き替え」で観るのもいいけれど、原語で観ることでストーリーそのものだけでなく、その国や地域の文化や発想をそのまま感じることができます。そして、なんと言っても、いろんなシナリオライターが苦心して書き上げたステキな表現、おもしろい表現がいっぱい詰まっています。もちろん、リアリティを出すために実際に使われているスラングなども豊富に盛り込まれています。興味のある方は『英語雑貨屋―映画・ドラマの英語表現』へ。

ちょっとひととき芸術鑑賞 本格的にじっくり詳しく知りたいという人は、百科事典サイトで調べるなり美術館に行くなりしていただけばいいのですが、そうではなくて、ちょっとだけ「かじり」たい、軽くウィンドーショッピングの感覚で文学芸術を眺めたいという人にはおススメ。気だるい午後の暇つぶしや、ハードなブレインワークの後の息抜きなどにピッタリのコーナーです。興味のある方は『英語雑貨屋―文学・芸術英語ミニ辞典』へ。

パワポをアートする プレゼンテーションには欠かせないパワーポイント。でも、無造作に要素を並べただけのメリハリのない提案書ってどうなんでしょう?確かに、実質的な情報を伝えるだけの「資料」なら別に凝る必要はありません(かえって逆効果になることもありますね)。でも、ここはひとつ、ガツンとインパクトを出して印象を高めたいとか、見て楽しいショー的な提案書にしたいということもあるはずです。興味のある方は『パワポをアートする』へ。

英語を学習するなら… この際真剣に英語をマスターしてみようという方は、当然のことですが、学習ツールや教材が必要ですね。また、漠然と勉強しようと思ってもどこからどう始めればいいのかわからないという人もいるかもしれません。そういった学習のヒントや実際の学習教材などを紹介したコーナーです。興味のある方は『かしこい英語学習ツールの活用法』へ。

英語の悩みはありますか? 日本人としては長年学校でも習っている科目だけに、外国人から見ると「当然英語はできるだろう」と思われてしまいます。でも、実際、日本人にとって英語を習得するのはむずかしい部分もあります。学校でやってきたのになかなか実用レベルの英語のスキルは身についていないこともあり、「自分の英語が通じない」、「思うように英語が話せない」、「英語が書けない」など、英語習得の悩みはつきませんね。興味のある方は『英語独学の悩み』へ。


管理人の著作紹介

『こじつけ日本語で覚えるスペイン語単語』定価:500円

『こじつけ日本語で覚えるスペイン語単語』 私のスペイン語との出会いは大学でした。外国語大学を受験するときに、英語以外の言語をやってみたいという興味で何気なく選んだ「イスパニア(スペイン)語学科」でしたが、なぜ「スペイン語」を選んだのか?今思えばきっとそこに、何かしら「ご縁」のようなものがあったのかもしれません。卒業後何十年も経ってから始めてスペインに旅行したときには、「アルハンブラの思い出」というギター曲を背景に、移動中のバスの中から見わたす限り茶色のオリーブ畑の風景を眺めながら「なんだか、自分の前世はここだったのかな」という懐かしさのようなものを感じました。ともあれ、最初の授業では、スペイン語で「牛」は「バカ」、「家」は「カサ」、「にんにく」は「アホ」といった先生の説明を聞くにつけ、「マジかよ、この言語」と思ったものです。今では英語がメインでほとんど使うことはありませんが、スペイン語は私の大好きな言語なのです。というわけで、スペイン語に興味のある方のためにスペイン語入門以前のプレ入門書としてまとめてみました。


一言英語フレーズ

snake oil(スネイク・オイル)
日本でも「蝦蟇(ガマ)の油」というのがあるが、こちらは「ヘビの油」。価値のない怪しげな治療法や解決法のことを言い、そういうものを売る人を「スネイク・オイル・セールスマン」と呼ぶ。

fox's sleep(フォックシズ・スリープ)
さしずめ日本語なら「タヌキ寝入り」だが英語では「キツネ寝入り」ということで、「見たところは眠っているようだが実は起きている」という意味。キツネは片目を開けて眠ると言われるところから。

teacher's pet(ティーチャーズ・ペット)
スーザン先生のペットはトラネコだが、トム先生はプードルを飼っているという「ペット」の話ではなく、先生のお気に入りの生徒のことで、先生の言いつけをよく守り成績も良いのが普通。

a fish story(フィッシュ・ストーリー)
「ワシの背丈ほどもある大きな魚じゃった」など、うさん臭い「ほら話」のこと。漁師が自分で釣った「魚の話」は、たいてい獲物の大きさを誇張して言うところから。

その他の英語表現は


ふるさとへ帰ろう

過疎化させたくないですよね、あなたの生まれ育った故郷。今はコロナで帰省も自粛ですが、その一方で、やってみればけっこうテレワークやリモートで仕事をすることにも慣れてきたという部分もあるはずです。そこで、ポストコロナ時代は、大都市を離れて地方にUターンという選択肢も考えてみませんか?



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