2度目の登場のこの店

オーダーしたのは半年ぶりの

いや~~!煮干しがよい香り。見た目ほどギトギト感はない。麺もチャーシューも文句なし。今のところ京都では、筆者の口に一番合っている一杯。御馳走様でした。

今日はどこに?自然を歩き野草を食むひじやんの山歩き
2度目の登場のこの店

オーダーしたのは半年ぶりの

いや~~!煮干しがよい香り。見た目ほどギトギト感はない。麺もチャーシューも文句なし。今のところ京都では、筆者の口に一番合っている一杯。御馳走様でした。
奈良山歩の帰りは、暁製麺と決まっている。訳ではなくたまには新規開拓もしている。以前から気になっていた橿原にあるお店。

黒を基調にシックな店内。ご夫婦で店を切り盛りされているようだ。脱サラ?

おすすめの塩をオーダー。大盛(1.5玉)無料ということで大盛に。

澄んだスープ。マイルドな塩味でコクもある。麺もスルスル。間違いなく美味しい一杯。次回は醤油か味噌にトライしたい。御馳走様でした。
山歩の後のランチ、今日は麺類がええな。お腹は空いたけど樫原までちょっと我慢。こんな店に到着。

間口が狭くて奥に長い京町屋のような造り。4人席が5卓の小さな店。が、なかなか本格的な中華料理がいただけるお店。麺以外も当然美味しい。


麺食いとしては担々麺と行きたいところだが、散歩で汗をかいた後なのでちょっと待った。此処の担々麺はめちゃ辛い。汗だく必至。ほんで、頼んだのは

野菜たっぷりシャキシャキ、マイルドな塩味でスルスルいただける。上品な焼きそばやったわ。御馳走様でした。うーん、でもやっぱ刺激が足りん担々麺にしとけばよかった。次回は絶対担々麺喰だー!
京都のラーメンを語るうえで外せないのが此処。


こってりラーメンの総本山。

若いころはよく通ったもんだす。四十を超えるとさすがに「くどい」ということで十年ぶりくらい。実は、山歩が長引いて3時を回ってしまって、営業しているのが此処しか思いつかなかったんやけど。

頼んだのはもちろん「コッテリ」。これ以外頼む気はせんもんね。やっぱ旨いワ!もっとくどいかと思っとたけど。3時を過ぎてたけどほぼ満席。さすがは総本店。
山歩の時、朝食は主に道中の牛丼屋さんでとることが多い。ところがこの朝突如「牛丼じゃないよね」モードになっちゃった。かといってコンビニじゃ味気ない。さてどうしよう。5時前だし、よしあそこだ!

朝5時まで営業。
20代の頃、吉祥院本店によく通ったものだ。40年前か~~?




このセットは昔と同じ、お味は昔よりマイルドになっているような。朝早くてもスルスル入る。おし!腹ごしらえ完了。山行くでー!
午後だけ出勤になってから、ランチは自宅。今日は訳あって外食となった。選んだお店は壬生にある此処。

店名はギトギトだが、店内はシックな黒基調。フルタイム勤務の頃は週1回のペースで通い詰めたこの店、半年ぶりくらいかな。


前回より進化している。麺はツルツルスルスル。つけ汁はまったり煮干しはガッツリ。チャーシューも絶品。文句なし。残ったスープに締めご飯ぶち込んであー満足。次は背脂にぼし蕎麦を喰いて――!
奈良の山歩帰りといえばもうお馴染み。


さて、何頼もかな?

これでレギュラーメニュー4種コンプリート。
まったりスープに中太麺。炙り豚チャーシューをオン。でも、結構あっさりスルスルいただけます。うーーん。ラーメン喰ったったって感じ。御馳走様でした。
今日はメニュー左上のこれをお持ち帰り。

家でも暁!
年を取ると早寝早起きになてくる。朝5時に目が覚めて「さて朝飯は何にする?」チャリを漕ぐこと30分。こんなところに着いた。

京都ラーメンのレジェンド店。早朝6時より営業。6時過ぎに着いて、驚きのこの行列。


豚骨醤油のスープに中太ストレート麺、モヤシと叉焼7・8枚にねぎたっぷり。何のことはない昔ながらの志那そばやけど、美味い。どこが違うか判らへんけど何かが違うんよね!皆この味を求めて並ぶんやもんね。御馳走様でした。

奈良県の山歩帰りと言えば此処。


で、今回は?

現物はもっと美しい。泡立ったスープはまったり。麺はしこしこ。あー美味しかった!!。御馳走様でした。
山歩の後は麺遊記。ということで伊賀上野で店探し。見つけたのは?

後でしらべると、東海を中心に十数店のチェーン店だそうな。関西圏には味噌ラーメンの店はあまり多くないので久しぶり。

濃厚味噌ねぎらーめんをオーダー。

中太ちぢれ麺に野菜たっぷり、辛めの濃厚味噌でいかにも味噌ラーメンという一杯。久ぶりに味噌ラーメンを堪能した。御馳走様でした。