分岐から下って小平山を目指す。

緩い上り下りの稜線をノンビリ歩いて

小平山山頂 717m

山頂からは東向きに展望が開けてる。
一旦分岐まで戻って旗山に向かう。

緩いマウンドを越えて

旗山山頂 649m
少し先の送電鉄塔から南と西に展望が開けてた。

南向き

こちらは西向き。甲賀市南部が見下ろせる。
ボチボチ下山しましょ。

下山途中で北東に見える山々。山歩したことのある三国山・那須ケ原山のシルエットがええ感じ。
「とりあず行っとこか」という感じで行ってみたけど、色々変化があってええ山歩やった。

今日はどこに?自然を歩き野草を食むひじやんの山歩き
分岐から下って小平山を目指す。

緩い上り下りの稜線をノンビリ歩いて

小平山山頂 717m

山頂からは東向きに展望が開けてる。
一旦分岐まで戻って旗山に向かう。

緩いマウンドを越えて

旗山山頂 649m
少し先の送電鉄塔から南と西に展望が開けてた。

南向き

こちらは西向き。甲賀市南部が見下ろせる。
ボチボチ下山しましょ。

下山途中で北東に見える山々。山歩したことのある三国山・那須ケ原山のシルエットがええ感じ。
「とりあず行っとこか」という感じで行ってみたけど、色々変化があってええ山歩やった。
鈴鹿山脈の最南端2座で山歩してきた。余野公園を最深部まで行くと登山口。

奥余野登山口 紅葉が綺麗

案内板 右半分を目指す

沢沿いの林道を登って行く。

小滝が目を楽しませてくれる。

良い沢でしょ。

ゾロゾロ峠 ここを右に進む

これから向かう小平山(左)が見えてきた。

尾根歩きは北風が吹きつけて寒い。

樹林が切れると甲賀市が一望。

北打山のピーク。一旦下って登り返すと

小平山の分岐に着いた。左に折れて小平山に向かう。とりあえず前編はこんなもんか。
ここんとこ、持病の腰がやばくて重~い感じ。山歩も自重してたんやけど今朝はほぼもとに戻ってた。そこで、近場でリハビリ山歩。






山頂はこの通りなーんも見えまっしぇん。心配してた腰は何ともなかったしメデタシメデタシ。
東峰に展望は無いけど、西方にはない三角点はここにある。







この眺望はここでしか拝めない。さらにアップ。





前回登頂したときは南の眺望もあったと思たんやけど、樹木が伸びて視界は狭もなってしもたみたい。けど北から西にかけての眺望はすっごくええ。天気も良かったし秋らしい爽やかな山歩やった。
三重県のシャープの亀山工場の西にに聳えてる明星ケ岳で山歩してきた。数年前に一度散歩していて今回は二度目。






お地蔵さまや動物の像がいっぱいの賑やかなお寺。


ここから一旦下り。




東峰は樹林に囲まれててほとんど展望無し。後編の西峰に期待しましょ。
304mピークを下ったところで三草山山頂が見えてきた。

まだまだピークを越えんとあかん。




少し進むと北西向きが開けてた。



ほどなく山頂に到着。


山頂は樹林に囲まれていて、展望はチョコッと。


低山やけど縦走気分が味わえて、タップリ歩ける。山歩にはドンピシャのコースやった。
兵庫県加東市の三草山で山歩してきた。二度目となる今回は鹿野登山口から鹿野コースで山頂を目指すことにした。








ぜひとも寄っておきたい奇岩




まだ全然疲れてないけど、前編はこんなとこか。
三壺大神社を西へ進むと岩場がある。

岩のふもとは展望抜群。


展望所にはこんな石碑(コンクリやけど)



下山で三壺大神まで戻ってきて、その下で見つけた踏み跡を少し入ってみると



山頂近くのここがどうやら元の金毘羅さまやったみたい。
さほど長い道のりやなかったけど、その中に見どころ満載、大満足の山歩やった。
京都北山の金毘羅山で山歩してきた。前回は寂光院から登ったんで、今回は江文峠(えぶみとうげ)の登山口からスタート。

いかにもな金毘羅山登山口。






琴平やったり金毘羅やったりややこしい。




一応一つ目のピークに到着。三角点のある山頂まではもう一息やけど、この辺で前編はおしまい。

山頂は南と北に展望が開けてる。



山頂で暫し休憩して、下山しましょ。登りでは見てなかった眺望が開けてた。




滋賀県の最北、岐阜県との県境の山なんで条件が良かったら北アルプスまで見えるらしい。
山名はともかく、大満足の山歩やった。