滝めぐりも後半戦。

こんな所を上り下りして、






ここが滝めぐりの終点。滝は終わりやけど、さらにクサリ場を登って周回路に出る。



今回は左折して登山口に戻ったけど、近いうちに峠山から小金ケ岳へも山歩してみよかな。
滝めぐりはアスレチック要素満載で、そんじょそこらの行場よりきつかった。でも、お気に入り山歩コースが増えちゃった。

今日はどこに?自然を歩き野草を食むひじやんの山歩き
滝めぐりも後半戦。

こんな所を上り下りして、






ここが滝めぐりの終点。滝は終わりやけど、さらにクサリ場を登って周回路に出る。



今回は左折して登山口に戻ったけど、近いうちに峠山から小金ケ岳へも山歩してみよかな。
滝めぐりはアスレチック要素満載で、そんじょそこらの行場よりきつかった。でも、お気に入り山歩コースが増えちゃった。
多紀連山の西の端にある「ささみ四十八滝」で山歩してきた。「ささみ」という字は下の案内板の通りやけど、うちのPCあほなんでフォントが無いみたい。










結構疲れたんで前編はこんなとこで。
鈴鹿山脈でのお気に入り、銚子ケ口で山歩してきた。道の駅「奥永源寺渓流の里」から見上げた山々の頂上付近は霞の中でチョット想定外。









展望は残念やったけど、変化に富んだ登山道は十分楽しめた。
ナッチョは京都北山の山の名前。ほんとの名前は「天ケ森」ちゅうんやけどこれも山名とは思えへん。大原小出口の登山口から山歩開始。








以前は、琵琶湖を広く見渡せたみたいやけど、今は?

山頂近くでは秋風が通って涼しくて快適。のんびり山歩するにはええ山やった。
後編と言いながら、ここからが本格的な登山道。






ここまでくれば、後数分。


展望は西向きに開けてる。



春は芍薬、秋は紅葉と季節の楽しみもあるええ山やねんけど、何で登山者少ないんやろ?
滝や古刹もあって、変化に富んだ山歩が楽しめるのに、なぜかガイドブックに載らない丹波の名山「五台山」で山歩してきた。


山歩し始めてすぐお寺が。

そっからちょいと登ると滝が。

さらにちょいと登った所に不動堂。






ここから普通の登山道になる。前編はここまでにしとこかな。



さて、その展望は?





展望を満喫したら「きゅうさかの道」でとっとと下山。岩湧寺でゆっくりAREを楽しんだ。
2年ぶりに岩湧山で山歩してきた。この時期の岩湧山といえばAREですわ。

AREは植物図鑑でジックリやりますんで。








ええ天気で、結構暑い。前編はこんなもんかな。
久々に南鈴鹿で山歩。檪野砂防ダムから入山した。

悪路の手前に車を停めて山歩開始。







ヤブコギとガレ場にトゲトゲの草と大変な山歩になってきた。





下りもガレ場とヤブコギで大変。腕と手は擦り傷だらけになってしもた。もうほとんど歩いて無い道みたいで、帰宅後調べたら他の地図には載ってなかった。けどガレ場からの景色はあそこからしか観られへん。
まだホッケ山にいかなあかんので、権現山からの展望はカット。

権現山山頂から少し歩くと水分神社の権現社が琵琶湖に向かって建っている。



権現山より高いし、展望もええんやけどなぜか通過点扱いの不遇の山。




経はここまでで折り返し、来た道を降りることにした。

アサギマダラには会えへんかったけど、花も虫も楽しませてくれて(別掲載)エエ山歩になりやした。今月半ばにまた来るで!